用具選び

卓球

粒高ユーザーは本当に大変 様々な打ち方を覚える必要がある 粒高ラバーの世界

体の故障により、シェークバック粒を始めた私ですが、粒高ラバーの大変さに四苦八苦する日々です。ペン粒でもシェークバック粒でもそうですが、止め専の粒となると、どうしても相手のレベルが上がるにつれて限界がやってくることがわかりました。この場合、裏...
卓球

究極のマニュアルラバー ヤサカ「ファントム0011∞」 【卓球ラバーレビュー】

シェークバック粒にスタイル変更し、最初に考えたのがバック面のラバー何にしょうかという点です。粒高ラバーは過去にOXを中心にして使ったことはありましたが、これと言って印象が。。。WRMさんからもいろいろな粒高があるものの、何が良いのかわからな...
卓球

怪我や故障による変化を、卓球はしっかりと受け止めてくれる 【卓球コラム】

ツイッターアカウントで、少し発信しましたが、筆者の体に不調がやってきました。 これを使う時が来た。 というか、形を変えなければならなくなった。 とは言っても卓球はできる。 道が一つではないところが卓球のいいところ。 簡単に言うと、故障した...
卓球

BOAシステム搭載で着脱が楽 ウエーブメダルBOAは正しく立てるシューズなのか 【卓球用具レビュー】

伊藤美誠選手が履いていることでも話題の、ミズノウエーブメダルSP3、BOAシステム(ダイヤル式のパフォーマンスフィットシステム)を装着したシューズとしても話題になりましたが、その後継として登場したのが、ウエーブメダルBOAです。今回は、ミズ...
卓球

表ソフト専用にしてはもったいない ダーカー アクアブレードα 【卓球ラケットレビュー】

フォアハンドの調子が悪く、ペンホルダーを使うことで改善を図るという経過の中で出会ったダーカーのアクアブレードシリーズ、ペン表としては最高の打感と表ソフトとのマッチングだったので、シェークハンドラケットも入手しました。 ペンでのフォアハ...
卓球

VICTAS試打祭 vol.4 ここぞというときの特殊素材 QUARTET AFC 

今回も、卓球ラウンジNOAにて行った、VICTASラケットの試打の模様をお送りします。試打ラケットはVICTASのカルテットAFCです。先に試打したVFCと、どう違うのか、比較しながらレビューしていきます。 過去のVICTAS試打祭り...
卓球

表ソフト専用? DARKER AQUABLADE(アクアブレード)試打 【卓球ラケットレビュー】

今回は、ダーカーの合板ラケット、「アクアブレード」シリーズを試打していきます。表ソフトのために作られたと言われるこのラケットは、一体どんなものなのか、20年間表ソフトを使い続けた筆者も、非常に楽しみな一本です。 ダーカーを知っていますか?...
卓球

VICTAS試打祭り vol.3 KOJI MATSUSHITA OFFENSIVE

卓球ラウンジNOAでのVICTAS試打も今回で3回目です。今回は、カットマンのために製造開発されている、「KOJI MATSUSHITA OFFENSIVE」を試打していきます。便宜上以下では松下浩二オフェンシブと表記します。 VIC...
卓球

VICTAS試打祭 vol.2 ZX GEAR IN、ZX GEAR OUTを比較してみました

今回も卓球ラウンジNOAにて、VICTASラケットの試打をした第二弾です。今回のギアは、VICTASラケットでも新感覚ギアと言われているZX GEARシリーズのINとOUTを比較してみました。インナーカーボンとアウターカーボンの比較で、どこ...
卓球

VICTAS試打祭 vol.1 木材感がしっかり残る特殊素材ラケット QUARTET VFC 

宮城県仙台市にある卓球ラウンジNOAにて、VICTASラケット&ラバーの試打をたくさん行うことができました。新型コロナウイルスの影響で、学校が休校となり、この6月から段々と学校生活もできるようになってきて、学生たちの部活動も開始されてきまし...
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