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ヤサカブランドの3枚を徹底比較 時代によってラバーはどう変わった? 【卓球用具レビュー】

世界初の裏ソフト「オリジナル」、そして世界を席巻した「マークV」、時代ごとに様々なラバーを発売し、多くのユーザーに支持されるヤサカブランド。私も、学生時代はヤサカブランドだった「スティガ・クリッパーウッド」を使い、マークVユーザーでした。 ...
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ペン粒に最高の一品 Sauer&Troger HellFire Xレビュー 【卓球用具レビュー】

WRMさんのYouTubeゴールド会員プレゼントで頼んでいたHellFire Xが届きましたので、さっそくレビューをしていきたいと思います。 グラスDテックスのようなテンション粒ではない粒高のようですが、どんな感じになるのでしょうか。...
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粒?半粒?変化表? アタック8と729-563は何が違うのか

変化系表ソフト、あまり使用しているユーザーが多くは無いこのラバーは、粒高よりも変化が少なく、普通の表ソフトよりも回転がかけにくくスピードも出にくい、なんとも中途半端な性質のラバーになります。 よく考えれば、ある程度打てて変化がつくラバ...
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アタック8の魅力を改めて考える。バック粒とバック変化表の違いとは?【卓球用具レビュー】

膝を故障し、裏ソフトでのバックドライブができなくなった筆者。使用用具を大幅にチェンジし、シェークバック粒へ変わろうとしていたのですが。シェークバック粒、難しいです。 何が難しいって、バックハンドを振ってしまう。それも裏ソフトのミートの感覚...
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究極のマニュアルラバー ヤサカ「ファントム0011∞」 【卓球ラバーレビュー】

シェークバック粒にスタイル変更し、最初に考えたのがバック面のラバー何にしょうかという点です。粒高ラバーは過去にOXを中心にして使ったことはありましたが、これと言って印象が。。。WRMさんからもいろいろな粒高があるものの、何が良いのかわからな...
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進化ここに極まる andro RASANTER R48 至高のテンション裏ソフト【卓球用具レビュー】

卓球業界の新製品ラッシュとなる4月5月、裏ソフトラバーでは、各社が粘着テンションに力を入れている中、アンドロが発表したのは粘着ではないテンション裏ソフトのRASANTER R48です。今回は話題のラザンターR48を早速入手して使用してみたの...
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V11 Extraの出現で、V15 Stiffは必要か? 両者を比較してみた 【卓球用具レビュー】

今年4月の新製品として、VICTASが送り出してきたV11エキストラ、柔らかい打球感と、軽さが特徴のラバーです。V15エキストラの性能を残しつつ軽量化したということで、人気になってきていますが、これまでV15エキストラの性能をそのままに「打...
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V>11 Extra 使用から約1ヶ月でどう変わったか。 【卓球用具レビュー】

VICTASから発売された、新製品「V11エキストラ」を使用してから約1ヶ月が経過しました。途中、新型コロナウイルスに関する休業等もありましたが、大体1ヶ月使い続けてみた結果、V11エキストラはどう変わってきたのか、レビューしていきます。 ...
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軽さは未来 V15の下位互換ではないぞ! VICTAS V11 Extraレビュー 【卓球ラバー】

2020年4月に発売された、VICTASのニューラバー「V11」は、軽さと性能の高さを売りにした裏ソフトラバーです。丹羽孝希選手も使用するV15 と比較して、かなり軽量となったV11 をさっそく使用してみました。何が同じで何が違うのか、解剖...
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銀河 天王星を4か月使ってみたら色々なことが見えてきた【卓球ラバー】

昨年の12月から使用し始めた銀河の表ソフトラバー「天王星」URANUS(WRM特注)、週1回の本格練習と、コーチングの時に時々使用ということで、そろそろ劣化も見えてきました。そこで、張り替えのタイミングになったので、使用後の天王星はどんな感...
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