卓球用品レビュー

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ラージボールラバー選び ニッタク「颯」と「ロイヤルラージ」徹底比較 【卓球ラバーレビュー】

硬式よりも大きなボールなのに、硬式よりも軽いボールのラージボール。大きいのに軽いという特殊性があるので、競技ラージボールをする際には、ラージボール専用ラバーを選ぶべきです。硬式ラバーでも打てないことは無いですが、打ちにくさMAXです。 ...
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ラージボールに硬式用表ソフトを使うとどうなる?スペクトルで実験してみた 【卓球用具レビュー】

ラージボールは、44mmのボールを打ち合う卓球です。硬式(40㎜ボール)とは違い、軽くて大きなボールは、打ち合うボールのスピードを落とし、回転を少なくすることで、よりラリーが続きやすい卓球として、レクリエーション要素を大きくしたものとして誕...
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ヒモが指導者と選手を繋ぐ? ヒモトレDVDの感想 【WRM DVDレビュー】

WRM(ワールドラバーマーケット)さんがYouTubeでも紹介している「ヒモトレ」 私自身は昨年、「ヒモトレ」というものを知り、ヒモトレの生みの親でもある小関勲先生の著書を3冊ほど読ませていただきました。 (fu...
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ヤサカブランドの3枚を徹底比較 時代によってラバーはどう変わった? 【卓球用具レビュー】

世界初の裏ソフト「オリジナル」、そして世界を席巻した「マークV」、時代ごとに様々なラバーを発売し、多くのユーザーに支持されるヤサカブランド。私も、学生時代はヤサカブランドだった「スティガ・クリッパーウッド」を使い、マークVユーザーでした。 ...
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ペン粒に最高の一品 Sauer&Troger HellFire Xレビュー 【卓球用具レビュー】

WRMさんのYouTubeゴールド会員プレゼントで頼んでいたHellFire Xが届きましたので、さっそくレビューをしていきたいと思います。 グラスDテックスのようなテンション粒ではない粒高のようですが、どんな感じになるのでしょうか。...
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粒?半粒?変化表? アタック8と729-563は何が違うのか

変化系表ソフト、あまり使用しているユーザーが多くは無いこのラバーは、粒高よりも変化が少なく、普通の表ソフトよりも回転がかけにくくスピードも出にくい、なんとも中途半端な性質のラバーになります。 よく考えれば、ある程度打てて変化がつくラバ...
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TRiADを徹底試打 このラケットの底力は計り知れない 【卓球用具レビュー】

巷で少しずつ話題になっているTRiAD、前回はその美しさとラケットが持つ機能美について考えていきました。 nevaGiva TRiADは、高級木工品のようなラケット 【卓球用具レビュー】 今回は、1時間かけて様々なラバーで試打を行っ...
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nevaGiva TRiADは、高級木工品のようなラケット 【卓球用具レビュー】

nevaGivaと岡本家具、そしてワールドラバーマーケットのチャパリータさんが開発・製作・製造を行ったニューラケットTRiAD(トライアド)が発売されました。チャパリータさんがOSPラケットにも負けない、品質、完成度を誇り、性能にも自信を伺...
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アタック8の魅力を改めて考える。バック粒とバック変化表の違いとは?【卓球用具レビュー】

膝を故障し、裏ソフトでのバックドライブができなくなった筆者。使用用具を大幅にチェンジし、シェークバック粒へ変わろうとしていたのですが。シェークバック粒、難しいです。 何が難しいって、バックハンドを振ってしまう。それも裏ソフトのミートの感覚...
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究極のマニュアルラバー ヤサカ「ファントム0011∞」 【卓球ラバーレビュー】

シェークバック粒にスタイル変更し、最初に考えたのがバック面のラバー何にしょうかという点です。粒高ラバーは過去にOXを中心にして使ったことはありましたが、これと言って印象が。。。WRMさんからもいろいろな粒高があるものの、何が良いのかわからな...
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