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剛力ジュニアに触れてみた

剛力シリーズも、かなり種類が増えてきました。今回は最新作の「剛力ジュニア」の実物を見ることができたので、感想レビューしていきます。剛力の子供用?剛力ジュニアのスペックです。ブレードサイズ150mm×154mmグリップ95mm×23mm重さは...
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ナックルボールは?使いやすさは?どう違うのか、剛力とタイニーダンサー

さて、前回の続きになります。今回は同一ラバーを貼った時の打感や相手の感想、各技術のやりやすさやボールの質などを深掘りしていきます。剛力は硬いし薄いし、繊細過去に使用した中で、同じラバーを貼って打ち比べたのは2回あります。1度目のセットアップ...
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剛力VSタイニーダンサー 勝つのはどっちだ

ワールドラバーマーケットのLINEチャットの中で、剛力とタイニーダンサーの違いをより細かく教えてほしいというご質問を頂いたので、できる限り答えた行きたいと思います。長くなりますし、何回かに分けての投稿となるかもしれませんので、ご了承ください...
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ヤサカ クリッパーウッドWRB

今やスティガブランドが大々的に表に出てきていますが、少し前にはヤサカがスティガラケットの販売をしていました。その後ユニバーが代理店に変わり、現在の形になりましたが、ヤサカ時代のスティガラケットには名品が多数あります。その中のクリッパーウッド...
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TSP ウォルナットウッド レビュー

異質ラバー使用者のラケットによく使われているウォルナット(クルミの木)の名を冠したラケット、TSPのウォルナットウッドを使用してみました。異質攻撃ラケットとして、同じウォルナットを使用した「剛力」との違いについて解説していきます。外観はウォ...
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丹羽孝希WOODとV15エキストラ貼り替え

89.5gの丹羽孝希ウッドに、V15エキストラのMAXを両面に貼っていたコーチング用ラケットのラバーを貼り替えました。両面にMAXを貼っていた時が191.2g、普段180gのラケットを使っている身からすると超重いです。こいつを厚さ2.0に貼...
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タイニーダンサーを攻撃用ラケットに!

4月から用具で試行錯誤していました。バックハンドに難のある私は、硬い裏ソフトから極薄裏ソフトアポロ5へ、その後、カールPH、ヘルキャット、スーパーキムと試していき、アタック8 までたどり着きました。当初はフォアに使っていたアタック8 をバッ...
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丹羽孝希WOODは軽量個体を選べ!

前回、試打で終わってしまった丹羽孝希ウッドですが、コーチングをする際に両面裏ソフトのラケットが必要で、最近触った中では一番裏ソフトでしっくりきたラケットだったので、自分でも使ってみようと思い、手に入れました。前回記事は丹羽孝希ウッド レビュ...
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タイニーダンサーに裏ソフトを貼ってみた

前回v401を貼って、重い球かつ伸びのある球を打てることがわかったTinyDancerですが、元々はバック粒高用に設計されたラケットで、片面は粒高のOXを貼るため、100gを超える重さがあり、バックの面を出しやすくするラケット構造になってい...
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タイニーダンサーは、剛力より攻撃的

WRMのチャパリータさんが監修し、OSP社によって作られた、シェークバック粒専用ラケットであり、現代版PF4とも呼べる、TinyDancerを使ってそろそろ1ヶ月になります。もともとシェークフォア表バック裏の前陣速攻だった私が、ワールドラバ...
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